-- 参考サイト --
【wordpressのプラグイン作成中につまずいたローカライズ(地域化)、多言語対応について】 | 今村だけがよくわかるブログ
http://www.imamura.biz/blog/cms/wordpress/3556
2013-02-07
2013-02-06
WordPressを使ってみる① 【WordPress】
*参考本*


※2009年の発行のため中身がだいぶ違います
●テーマをダウンロードしてみる
管理画面→ダッシュボード→別のテーマに変更する→テーマのインストール
インストール完了後に有効化でテーマが変更
あとで反映させたいときは、そのまま特に何もしたくなければ、OK。
好きなテンプレートをインストールしてきても英語版が多い。
勉強する段階ではデフォルトでよいかも
★テーマがダウンロードされた場所
【コンピューター】→【xampp】→【htdocs】→【wordpress】→【wp-content】→【themes】
↑最初から入ってるテーマもこの中
【xampp】をインストールしないとない
【wordpress】もたしか名前が変更できたような…
→ここで確認(ワードプレスのインストール手順)
●CSSの変更 テーマ:『twentytwelve』
※注:CSSを修正して、オリジナルのCSSをつくるとき、
元あるCSSはいじりません。いじらない方がいい。
詳しくは↓↓親切に解説されてるサイト
【重要】WordPressテンプレートのカスタマイズ前に子テーマをつくる方法CSS篇|ThePresentNote
http://presentnote.com/child-theme-customaize/
そんなの関係ないわと思ったら↓
★管理画面のテーマ編集からCSSを編集
そのままCSSを追加して「ファイルを保存」
★DreamweaverでCSS変更
【themes】の中のテーマフォルダ(twentytwelve)の中のstyle.cssをDreamweaverで開いて編集して保存
★CSSを追加したい場合
CSSを追加したい場合は↑のサイトと同じようにつくる
--脱線---
----- CSSのコメント欄になんてかいてあるのか和訳 -----
Theme Name: …テーマの名前
Theme URI…テーマのホームページ(ワードプレスのサイトのテーマの詳細みたい…)
Author:…製作者の名前
Author URI:…製作者のサイトのURL
Description:…テーマの簡単な説明
Version:…バージョン番号
License:…ライセンス(GNU…自由に使ってもいいよ~っていう意味)★1
License URI…ライセンスについてのURL★2
Tags:…
Text Domain:… ローカライズ★3させるためのもの(それぞれの母国語に和訳・英訳その他もろもろの言語にするもの推奨らしい)※そのままただかくだけじゃダメ
★1
自由に使うのはどこまでか気になったら↓
・オープンソースソフトウェアなどで、利用する時のライセンスに「.. - 人力検索はてな
http://q.hatena.ne.jp/1148045636
★2
URLとURIの違いがきになったら↓
・URLとURIは何が違うの? どちらが正しい呼び方? | Web担当者Forum
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/03/09/7539
★3 ローカライズさせるためのもの(それぞれの母国語に合わせる?語源の選択?)
ローカライズとは↓
・ローカライズとは (localize): - IT用語辞典バイナリ
http://www.sophia-it.com/content/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA
※翻訳させるためには、詳しくはこちら↓↓
↓ 【wordpressのプラグイン作成中につまずいたローカライズ(地域化)、多言語対応について】 | 今村だけがよくわかるブログ
http://www.imamura.biz/blog/cms/wordpress/3556
↑によると、
どこかに言語ファイルを指定しているところがある
インストールされたフォルダの中に「languages」を発見
拡張子は【pot,po,mo】のいずれか、テキストエディタで開いてもよくわからないので無視
あと、言語指定やプラグインフックは【functions.php】ファイルに記述してあった
【config.php】ファイルは、
htdocs→wordpress→wp-includes→js→tinymce\plugins→spellchecker(←この中にある)
** 拡張子 **
pot…PowerPoint
po…UNIX系のシステムで使用される言語ファイル
mo…UNIX系システムで使用される言語ファイルをロケール化したものをコンパイルしたファイル
(拡張子辞典 - CCfA.info (List of Japanese File Extensions) より)
※2009年の発行のため中身がだいぶ違います
●テーマをダウンロードしてみる
管理画面→ダッシュボード→別のテーマに変更する→テーマのインストール
インストール完了後に有効化でテーマが変更
あとで反映させたいときは、そのまま特に何もしたくなければ、OK。
好きなテンプレートをインストールしてきても英語版が多い。
勉強する段階ではデフォルトでよいかも
★テーマがダウンロードされた場所
【コンピューター】→【xampp】→【htdocs】→【wordpress】→【wp-content】→【themes】
↑最初から入ってるテーマもこの中
【xampp】をインストールしないとない
【wordpress】もたしか名前が変更できたような…
→ここで確認(ワードプレスのインストール手順)
●CSSの変更 テーマ:『twentytwelve』
※注:CSSを修正して、オリジナルのCSSをつくるとき、
元あるCSSはいじりません。いじらない方がいい。
詳しくは↓↓親切に解説されてるサイト
【重要】WordPressテンプレートのカスタマイズ前に子テーマをつくる方法CSS篇|ThePresentNote
http://presentnote.com/child-theme-customaize/
そんなの関係ないわと思ったら↓
★管理画面のテーマ編集からCSSを編集
そのままCSSを追加して「ファイルを保存」
★DreamweaverでCSS変更
【themes】の中のテーマフォルダ(twentytwelve)の中のstyle.cssをDreamweaverで開いて編集して保存
★CSSを追加したい場合
CSSを追加したい場合は↑のサイトと同じようにつくる
--脱線---
----- CSSのコメント欄になんてかいてあるのか和訳 -----
Theme Name: …テーマの名前
Theme URI…テーマのホームページ(ワードプレスのサイトのテーマの詳細みたい…)
Author:…製作者の名前
Author URI:…製作者のサイトのURL
Description:…テーマの簡単な説明
Version:…バージョン番号
License:…ライセンス(GNU…自由に使ってもいいよ~っていう意味)★1
License URI…ライセンスについてのURL★2
Tags:…
Text Domain:… ローカライズ★3させるためのもの(それぞれの母国語に和訳・英訳その他もろもろの言語にするもの推奨らしい)※そのままただかくだけじゃダメ
★1
GNUってなに?↓
・GNUとは【GNU is Not Unix】 - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典
自由に使うのはどこまでか気になったら↓
・オープンソースソフトウェアなどで、利用する時のライセンスに「.. - 人力検索はてな
http://q.hatena.ne.jp/1148045636
★2
URLとURIの違いがきになったら↓
・URLとURIは何が違うの? どちらが正しい呼び方? | Web担当者Forum
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/03/09/7539
★3 ローカライズさせるためのもの(それぞれの母国語に合わせる?語源の選択?)
ローカライズとは↓
・ローカライズとは (localize): - IT用語辞典バイナリ
http://www.sophia-it.com/content/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA
※翻訳させるためには、詳しくはこちら↓↓
↓ 【wordpressのプラグイン作成中につまずいたローカライズ(地域化)、多言語対応について】 | 今村だけがよくわかるブログ
http://www.imamura.biz/blog/cms/wordpress/3556
↑によると、
どこかに言語ファイルを指定しているところがある
インストールされたフォルダの中に「languages」を発見
拡張子は【pot,po,mo】のいずれか、テキストエディタで開いてもよくわからないので無視
あと、言語指定やプラグインフックは【functions.php】ファイルに記述してあった
【config.php】ファイルは、
htdocs→wordpress→wp-includes→js→tinymce\plugins→spellchecker(←この中にある)
** 拡張子 **
pot…PowerPoint
po…UNIX系のシステムで使用される言語ファイル
mo…UNIX系システムで使用される言語ファイルをロケール化したものをコンパイルしたファイル
(拡張子辞典 - CCfA.info (List of Japanese File Extensions) より)
ラベル:
【WordPress】
2013-02-05
メモメモ【WordPress】
●WordPressのメリットデメリット
↓
初めてのWordPress&PC
http://word-express.net/merit-demerit
●WordPressを部分的に使う
↓
Wordpressと静的ファイルを共存させて部分CMS化する | webOpixel
http://www.webopixel.net/wordpress/206.html
●WordPressでjQueryをつかうとき
↓
↓まずはここから(バージョンは無視)

↓
初めてのWordPress&PC
http://word-express.net/merit-demerit
●WordPressを部分的に使う
↓
Wordpressと静的ファイルを共存させて部分CMS化する | webOpixel
http://www.webopixel.net/wordpress/206.html
●WordPressでjQueryをつかうとき
↓
WordPressでjQueryを使うときに、問題なく動作させる為の基礎知識やTipsと、動かない場合の対処例 - かちびと.net
http://kachibito.net/web-design/wordpress-with-jquery.html ↓まずはここから(バージョンは無視)
ラベル:
【WordPress】
2013-01-24
phpMyAdmin 特権なし XAMPP
新規データベースがつくれない
↓
とりあえず、ログアウト
↓
IDを「root」に、パスワードは…自分でどこかで設定したパスワード
詳しくはこちら↓
・ ノレンニウデオシ:phpMyAdmin 特権なし 及び MySQLのルートパスワード
http://blog.livedoor.jp/forest_caster/archives/1814903.html
↓
とりあえず、ログアウト
↓
IDを「root」に、パスワードは…自分でどこかで設定したパスワード
詳しくはこちら↓
・ ノレンニウデオシ:phpMyAdmin 特権なし 及び MySQLのルートパスワード
http://blog.livedoor.jp/forest_caster/archives/1814903.html
ラベル:
【WordPress】
2013-01-15
WordPressをつかってみる 【WordPress】
WordPressとは?
ブログの管理画面みたいなの
★ローカル環境を整える
↓WordPressをローカルで動かすのに必要
『XAMPPダウンロード』
①XAMPP(基本パッケージ)
②XAMPPアドオン(①の機能拡張)
③XAMPP USB Lite(①の縮小版)
①をダウンロード
http://www.apachefriends.org/jp/xampp-windows.html#2671
【XAMPP】→【インストーラ】しばし待つ
※インストールの後に、日本語に設定できる
----------参考サイト-----------------
XAMPPのインストールと設定について | Basic Design
・XAMPP導入からブログサイトを立ち上げるまで XAMPPを導入-実践編その1 | KenQsan.com
http://kenqsan.com/webservice/97/
---------------------------------------
★セキュリティの設定
成功: XAMPPのディレクトリ制御が設定されました!全ユーザのデータは、以下のファイルに格納されました: ↑これはどこかにメモしとく
・エラーがでた(error xampp is already running…)
すでにXAMPPは起動している。デスクトップ右下の犬の骨みたいなICONをクリック(オレンジ)
詳しくは→Yahoo知恵袋より http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1159119936
★データベースの作成(WordPressインストールするときに必要)
・変なエラーでた
(お使いの設定ファイルに MySQL のデフォルト特権アカウントに相当する設定 (root ユーザでパスワードなし) が含まれています。お使いの MySQL サーバはこのデ・・・・)
----------------------参考サイト---------------------------
・phpMyAdmin / technotype
http://www.technotype.net/tutorial/tutorial.php?fileId={phpMyAdmin}§ionId={starting-phpmyadmin}
------------------------------------------
・ショートカットから起動すると、何かのエラー?がでる英語で読めない
(XAMPP Component Status Check failure[3]…)
原因/win7だとでる、問題無し
データベース名(なんでもよい)/照合順序「utf8_general_ci」
※特権なしとでてる→
★WordPressのインストール
WordPress(日本語版)ダウンロード
http://ja.wordpress.org/
ダウンロード→解凍(wordpressフォルダ)→xamppフォルダの.htdocsフォルダに移動
xamppフォルダがどこにあるかわからないときは
ショートカットのプロパティをみればいい
ブラウザで↓のURL
http://localhost/●●
●●にフォルダ名いれる wordpressフォルダ名前変更してないなら
http://localhost/wordpress
設定ファイルを作成する→さあ、始めましょう!
***↑項目について****
1.データベース名
2.データベースのユーザー名
3.データベースのパスワード
4.データベースホスト
5.データベースの接頭辞 (1つのデータベースに複数の WordPress を作動させる場合)
1→さっきつくったデータベース名
2→root
3→XAMPPで設定したパスワード
4.→デフォルトのままで問題なし
5.→複数インストールするときに名前変えます。(最初はこのままでOK)
インストール
(タイトル・ユーザー名そのほかもろもろ後で設定できるので今は仮で登録)
↓
ログインすると管理画面でてくる
ブログの管理画面みたいなの
★ローカル環境を整える
↓WordPressをローカルで動かすのに必要
『XAMPPダウンロード』
①XAMPP(基本パッケージ)
②XAMPPアドオン(①の機能拡張)
③XAMPP USB Lite(①の縮小版)
①をダウンロード
http://www.apachefriends.org/jp/xampp-windows.html#2671
【XAMPP】→【インストーラ】しばし待つ
※インストールの後に、日本語に設定できる
----------参考サイト-----------------
XAMPPのインストールと設定について | Basic Design
・XAMPP導入からブログサイトを立ち上げるまで XAMPPを導入-実践編その1 | KenQsan.com
http://kenqsan.com/webservice/97/
---------------------------------------
★セキュリティの設定
成功: XAMPPのディレクトリ制御が設定されました!全ユーザのデータは、以下のファイルに格納されました: ↑これはどこかにメモしとく
・エラーがでた(error xampp is already running…)
すでにXAMPPは起動している。デスクトップ右下の犬の骨みたいなICONをクリック(オレンジ)
詳しくは→Yahoo知恵袋より http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1159119936
★データベースの作成(WordPressインストールするときに必要)
・変なエラーでた
(お使いの設定ファイルに MySQL のデフォルト特権アカウントに相当する設定 (root ユーザでパスワードなし) が含まれています。お使いの MySQL サーバはこのデ・・・・)
----------------------参考サイト---------------------------
・phpMyAdmin / technotype
http://www.technotype.net/tutorial/tutorial.php?fileId={phpMyAdmin}§ionId={starting-phpmyadmin}
------------------------------------------
・ショートカットから起動すると、何かのエラー?がでる英語で読めない
(XAMPP Component Status Check failure[3]…)
原因/win7だとでる、問題無し
データベース名(なんでもよい)/照合順序「utf8_general_ci」
※特権なしとでてる→
★WordPressのインストール
WordPress(日本語版)ダウンロード
http://ja.wordpress.org/
ダウンロード→解凍(wordpressフォルダ)→xamppフォルダの.htdocsフォルダに移動
xamppフォルダがどこにあるかわからないときは
ショートカットのプロパティをみればいい
ブラウザで↓のURL
http://localhost/●●
●●にフォルダ名いれる wordpressフォルダ名前変更してないなら
http://localhost/wordpress
設定ファイルを作成する→さあ、始めましょう!
***↑項目について****
1.データベース名
2.データベースのユーザー名
3.データベースのパスワード
4.データベースホスト
5.データベースの接頭辞 (1つのデータベースに複数の WordPress を作動させる場合)
1→さっきつくったデータベース名
2→root
3→XAMPPで設定したパスワード
4.→デフォルトのままで問題なし
5.→複数インストールするときに名前変えます。(最初はこのままでOK)
インストール
(タイトル・ユーザー名そのほかもろもろ後で設定できるので今は仮で登録)
↓
ログインすると管理画面でてくる
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